ふるさと青汁

青汁の中では、比較的販売歴の新しいマイケアの「ふるさと青汁」。でも、その人気は急速に高まり、あっという間に多くのリピーターを増やしています。
老舗の青汁メーカーをしのぐ勢いで人気の高まるふるさと青汁。その秘密は明日葉にありました。

ふるさと青汁の人気の秘密は明日葉のカルコン

ふるさと青汁は、ケールや大麦若葉ではなく「明日葉(あしたば)」を原料としています。
明日葉とは、八丈島が名産で、健康の万能草として有名な植物で、この明日葉に含まれるカルコンという成分がからだの巡りをスムーズに促進し、余分なものをスッキリお掃除してくれると言われています。

ふるさと青汁は、このカルコンの成分に着目し、青汁を飲むことで、体の余計な老廃物を体外へ排出してくれる「デトラックス効果」を青汁に与えています。
体の老廃物がうまく排出できるようになると、足のむくみ、腰痛などが改善されていきます。

特に夜になると、足がパンパンにむくんでしまう女性の方などはおすすめです。

明日葉の青汁・・・ケールと比べたらどうなの?

さて、青汁の原料として急速に人気が高まってきた「明日葉」ですが、緑黄色野菜の王様と呼ばれる「ケール」と比べると、栄養面ではどうなのでしょうか?

実を言うと、上記の表のとおり、明日葉の栄養素は、ケールを上回っています。とくに、カリウムや、ビタミンB2などは、大きくケールを上回っています。
青汁=ケールという考え方が少し変わってくるのではないでしょうか。

また、ふるさと青汁は、明日葉の中でも貴重な「根っこ」をしっかり使っています。
この根っこの部分は体をきれいにしてくれる「カルコン」が一番含まれている部分です。
この部分をしっかり使って青汁にしているところに、他の明日葉青汁とは違う「ふるさと青汁」独自の人気の秘密があるのです。



ふるさと青汁は飲みやすい!

ふるさと青汁は、飲みやすさにも定評があります。
もともと明日葉はあまり癖がない植物で、青汁にしても飲みやすい青菜ですが、このふるさと青汁は、明日葉に大麦若葉や桑の葉なども加え苦みが全くなく、子供でもおいしく飲める抹茶味に仕上げています。